カラダの変化に、
見える安心を。
ほっとけない胸のドキドキ、急なほてりや発汗。
不安を安心に変えるには、まず自分を知ることから。
カラダの変化を確認する、オムロンの心電計と血圧計。
カラダを知ることは、
自分を大切にすること。
ゆっくりしていても、急に感じる動悸やめまい。
自分だけが暑く感じて、気になるほてり。
頭痛や耳鳴りや吐き気、息が苦しいなど...。
前にはなかったのに、最近感じる不安の数々。
心電図を記録する。血圧を測定する。
カラダの変化を目で見て確かめることで、
不安には、ちゃんと理由があるとわかります。
心電計や血圧計で、変化を「見える化」すること。
それは、カラダの声に耳を傾けることでもあります。
オムロンの心電計
突然の動悸や息切れに。
すぐに記録できる安心。
病院以外の場所で、突然発生する動悸や息切れに。
心電計ですぐに心電図を記録しておくことで、
診察の判断材料にもつながる安心の選択肢です。
少しでも気になる時に、
カラダのサインを見逃さずに。
動悸や息切れは更年期によくある症状と思われがちですが、「心房細動」という疾患の可能性も。心房細動は心原性脳梗塞栓症や心不全の原因になりうる疾患で、女性の発症も少なくありません。気になる症状が続く場合は、一度心電図で確認することをおすすめします。
心房細動とは?
「心房細動」は不整脈の一種で、心臓の一部である心房という部位が細かく痙攣して、心臓が血液をうまく送り出せなくなる病気です。
オムロンの血圧計
静かに進むリスクに
気づくために、
血圧計ができること。
閉経後に増える高血圧や心血管疾患のリスク。
自宅で血圧を定期的に測定しておくことで、
早期に気づけて、予防・管理ができます。
女性は閉経後から、
血圧の高い人が増えます。
閉経によるエストロゲン減少で自律神経が乱れ、加齢による血管硬化に加え、更年期特有の不安やストレスも影響し、女性の高血圧は男性並みに増加します。
男女別血圧の状況 (日本国内)
正常高値血圧以上(%)
血圧計には2つの
測定方式があります。
自分に合うのはどちらでしょう?
医師がすすめる血圧測定方式の
上腕式血圧計
医者に血圧を指摘された/診断する上で毎日計測する
必要がある方は上腕式血圧計がおすすめです。
なんとなく不安と感じている
場合は
手首式血圧計
自宅だけでなく外出先でも測定したい方には、
上着を脱がずに使えて、持ち運びにも
便利な手首式血圧計がおすすめです。
上腕式血圧計
シンプルで見やすい
スタンダードモデル
日常的な血圧管理を、
スマートフォンと連携していつでもチェック可能に。
その他おすすめの上腕式血圧計
手首式血圧計
その他おすすめの手首式血圧計